画像はイメージです イセエビのなかまのフィロソーマ幼生(図)
エルンスト・ヘッケルによる1904年の図にえがかれた、イセエビ科のなかまのフィロソーマ幼生。平たく透明な体に、長い脚がついていて、親とはまったくちがう姿をしています。
写真: Ernst Haeckel(Public domain) / Wikimedia Commons
ライセンスについて
エビの写真12枚
ナゾロジーで読む31本
- 01 【5000万分の1】左右で色が真っ二つの奇跡のロブスターを発見
- 02 「シャコの目」にヒントを得たカメラ、手術中に隠れた癌を発見できる
- 03 指パッチンで超音速衝撃波を放つエビは自爆防止ヘルメットを装備していた











