伊豆の海を泳ぐアカシュモクザメの群れ
伊豆の沖で撮影された、アカシュモクザメの群れ。アカシュモクザメは水深800mをこえる深海までもぐり、そのあいだはえらのはたらきを止めて、体の熱を逃がさないようにしていると考えられています。
サメの写真11枚
ナゾロジーで読む83本
- 01 体長わずか21.5cmの新種「ランタンシャーク」を発見
- 02 エジプトの砂漠で「サメの墓場」を発見、7000万年前は豊かな海だった
- 03 史上初、サメに装着したカメラで「ホオジロザメ」の撮影に成功
伊豆の沖で撮影された、アカシュモクザメの群れ。アカシュモクザメは水深800mをこえる深海までもぐり、そのあいだはえらのはたらきを止めて、体の熱を逃がさないようにしていると考えられています。