木の枝にとまるアブラゼミ
東京の北の丸公園で、9月に撮影されたアブラゼミ。茶色の不透明な翅をもつ大きなセミで、日本でもっとも身近なセミの一つです。成虫は7月から9月上旬ごろに多く見られます。
写真: The Nature Box(CC BY 4.0) / Wikimedia Commons
ライセンスについて
セミの写真12枚
ナゾロジーで読む17本
- 01 ツクツクボウシのオスは相手の鳴き声の直後に「合の手」を入れると判明
- 02 セミの命はなぜ「七日」と思われてきたのか――日本文化と近代教育から読み解く
- 03 「動物たちのおしっこの法則(イグノーベル賞)」にセミだけ従っていなかった











