ナゾロジー図鑑 ・ 生き物 カタツムリ の写真 6 / 11

古い木の板の上に置かれた、殻の入り口の形をした白くて平たい膜

殻の入り口をふさぐ膜(エピフラム)

冬のあいだ、Helix lutescens というカタツムリが殻の入り口をふさいでいた膜(エピフラム)。カタツムリは、冬眠や夏眠のときにこのような膜をはって、体がかわくのを防ぎます。

写真: Aung(Public domain) / Wikimedia Commons
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カタツムリの写真11枚

ナゾロジーで読む21本

  1. 01 カタツムリの殻が「右巻きか左巻きか」を決める遺伝子を発見
  2. 02 カタツムリの血から冬眠誘発物質を抽出して人工合成することに成功
  3. 03 首から卵を産む「幻のカタツムリ」の撮影に初成功!
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