ナゾロジー図鑑 ・ 生き物 カタツムリ の写真 6 / 11
殻の入り口をふさぐ膜(エピフラム)
冬のあいだ、Helix lutescens というカタツムリが殻の入り口をふさいでいた膜(エピフラム)。カタツムリは、冬眠や夏眠のときにこのような膜をはって、体がかわくのを防ぎます。
ナゾロジー図鑑 ・ 生き物 カタツムリ の写真 6 / 11
冬のあいだ、Helix lutescens というカタツムリが殻の入り口をふさいでいた膜(エピフラム)。カタツムリは、冬眠や夏眠のときにこのような膜をはって、体がかわくのを防ぎます。