ナゾロジー図鑑 ・ 生き物 カタツムリ の写真 1 / 11

木の幹の上で、茶色と白のしま模様の殻を背負い、長い触角を前にのばしてはうカタツムリ

木の上をはうミスジマイマイ

関東地方南部から中部地方東部にすむ、日本の固有種のミスジマイマイ(Euhadra peliomphala)。木の上でくらすカタツムリです。上の長い2本の触角の先に目があり、下の短い2本の触角は、においを感じる役目をしています。

写真: Takahashi(Public domain) / Wikimedia Commons
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カタツムリの写真11枚

ナゾロジーで読む21本

  1. 01 カタツムリの殻が「右巻きか左巻きか」を決める遺伝子を発見
  2. 02 カタツムリの血から冬眠誘発物質を抽出して人工合成することに成功
  3. 03 首から卵を産む「幻のカタツムリ」の撮影に初成功!
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