トカゲが「しっぽ切り」をした瞬間が、9900万年前の琥珀に残っていた - ナゾロジー

トカゲが「しっぽ切り」をした瞬間が、9900万年前の琥珀に残っていた
トカゲが「しっぽ切り」をした瞬間が、9900万年前の琥珀に残っていた マイクロCTで見えた、しっぽの表面。うろこの一枚一枚まで形が残っています。右上(B)に見える途中の傷は、自切による切り口とは別のものです。Credit: Fabrikant et al. (2026), Palaeontologia Electronica, Fig. 2

古生物のニュースpaleontology news

もっと見る

役立つ科学情報

注目の科学ニュースpick up !!