8.アプリを活用
サンフランシスコでは “HandUp” といったアプリで、地域のホームレスの事情を知り、直接寄付をすることが可能です。ニューヨークでは “WeShelter” といったアプリでボランティアの情報を知ることができます。アトランタでは、“Luv4wrd” というアプリで投稿をすれば、毛布などがホームレスに寄付される仕組みになっています。このようにインターネットの力で、世界中どこにいても寄付を行うことが可能になりました。

2018.05.29 08:01:15 Tuesday
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