8.アプリを活用
サンフランシスコでは “HandUp” といったアプリで、地域のホームレスの事情を知り、直接寄付をすることが可能です。ニューヨークでは “WeShelter” といったアプリでボランティアの情報を知ることができます。アトランタでは、“Luv4wrd” というアプリで投稿をすれば、毛布などがホームレスに寄付される仕組みになっています。このようにインターネットの力で、世界中どこにいても寄付を行うことが可能になりました。

2018.05.29 08:01:15 Tuesday
社会のニュースsociety news
もっと見る
「雨乞い」の後に本当に雨が降りやすくなっていた理由が判明――祈りは効かない。だが当たる

承認欲求というのは存在しない

豪州の男性が「大声」のギネス記録を更新ーージェットエンジン音に匹敵

平和なサイコパス──“冷酷”でも犯罪に走らない人の条件

「趣味で毎日読書する人」が20年間で40%減っていた
注目の科学ニュースpick up !!

「1つの予約」で丸一日を潰さない方法

コンクリートでよく見かける赤い虫が「まっ赤な理由」を解説

なぜ死んだ虫はひっくり返るのか?