結論
3つの研究いずれにおいても、「幼少期の貧困」を経験した人物が「権威主義的なリーダー」を選ぶ傾向を示しています。
これは、貧困経験者が「世の中は平等ではない」ことを身にしみて理解しているからなのかもしれません。世の中には「持つ者」と「持たざる者」が存在している。そういった事実を体感しているからこそ、「平等」といった理想を振りかざすことのない「権威主義的なリーダー」に無意識的に惹かれている可能性があります。
via: inquisitr / translated & text by なかしー
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なんだろう…この研究は多分現実に妥当していると思う。そして、その傾向があることが「どうなのか」(プラスの影響を与えるのか、そうでないのか、何も影響しないのか)が最も気になるところ。
それが分からないのがくすぐったくて、複雑な気持ち。