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Credit:川勝康弘
biology

人間のDNAには無数の「旅人遺伝子」が刻まれているようだ (4/4)

2026.02.24 19:30:57 Tuesday

前ページ旅人遺伝子を持つ人は古代から少しずつ増えてきた

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旅するDNAが描き変える“遺伝の地図”

旅するDNAが描き変える“遺伝の地図”
旅するDNAが描き変える“遺伝の地図” / Credit:Canva

今回紹介した二つの研究により、「人がどこまで移動するか」や「どこへ移動しやすいか」には、ごく小さな遺伝的な傾きが存在し、それがの発達や教育への志向性と結びついている可能性が示されました。

2026年のプレプリントは、胎児のころからの脳の発達、とくに興奮性ニューロンの働きやすさに関わる遺伝子の組み合わせが、長距離の移動とゆるく関連していることを示し、同じ指標が古代人の移動や現代の地域ごとの経済成長ともつながっているかもしれないと報告しています。

一方、2025年のエストニアの研究は、より身近なスケールで、「高学歴になりがちな遺伝子を持つ人が都市に集まり、その結果として国の中の遺伝的な地域差が強まっていく」というプロセスを数字で描き出しました。

とくに、同じ家庭の似た環境で育った兄弟姉妹のあいだでさえ、「上京組」と「地元残留組」のあいだに同じような遺伝子の差が見えるという結果は、移動と遺伝子の関係を印象付けます。

これれらの結果は、社会全体の設計においても重要です。

なぜなら、「移動する/しない」という私たちの選択が、長い時間スケールでは、どの地域にどんな人が集まり、どの地域にどんな産業や文化が育ちやすいかという、社会のかたちそのものに関わってくるからです。

首都への一極集中などを、単なる仕事の多さやアクセスのしやすさという環境だけでなく、遺伝子という新たな視点で見る切欠にもなるはずです。

そして2026年の研究が示唆するように、遠くへ移動しやすい人たちが、新しいアイデアやスキル、リスクを取るエネルギーを持ち込むことで、地域の経済成長にわずかに関連している可能性もあります。

一方で、「移動しにくい」人たちが置かれた状況をどう支えるか、という視点も同じくらい重要です。

もし、都市へ出ていく人たちの多くが「教育や収入の面で有利な遺伝的傾向」を持っているなら、もともと不利な状況にある地域は、二重三重に不利になりかねません。

この研究成果をうまく活用できれば、「上京組」も「地元愛」も、それぞれの良さを生かした社会づくりに役立てることができるかもしれません。

例えば、遠くへ移動しがちな人たちのエネルギーをイノベーションや開拓に向けつつ、地元に残る人たちの安定性やコミュニティへのコミットメントを地域づくりに生かす、といった発想です。

もしかしたら未来の世界では、自分の「旅人遺伝子スコア」を知ることで遺伝子からの囁きを知る手助けになるかもしれません。

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人間のDNAには無数の「旅人遺伝子」が刻まれているようだ (4/4)のコメント

ゲスト

簡単に言えば都市部の人間は知能が高く田舎者は知能が低い
都市から田舎暮らしを求めてくる奴は知能が低い遺伝子持ちの可能性が高い

    ゲスト

    違う違う。生まれてからずっと都市部で暮らしている人間は、生まれてからずっと田舎暮らしの人間と同様に知能が低い傾向があり、都市から田舎暮らしを求めて移住する人間は、田舎から都市へ移住する人間と同様に知能が高い傾向があるという研究結果になったという話だよ。

    ゲスト

    >生まれてからずっと都市部で暮らしている人間は、生まれてからずっと田舎暮らしの人間と同様に知能が低い傾向があり

    そんなことどこにも書いて無いぞ文盲
    お前田舎者だろ?
    記事本文引用
    >すると「地方から都会に出てくる人」のほうが高学歴をとりやすい遺伝的傾(教育PGS)が高く、
    >逆に「都市で生まれて地方に移った人」はその指標が低くなることがわかりました。

    ここでいう「逆に」とは「都市から地方に移動した場合は低学歴遺伝子の傾向」という意味であり
    文字の読み書きができないお前はこんな簡単な日本語すら理解できない
    これが田舎者ってこと

    ゲスト

    iScience論文(Uku Vainik et al. [Estonian Biobank Research Team], “Genetic effects on migration behavior contribute to increasing spatial differentiation at trait-associated loci in Estonia”, 2025年11月12日, https://www.cell.com/iscience/fulltext/S2589-0042(25)02274-6 )
Results正確引用1: “Individuals who moved to Harju or Tartu Counties from ORE have higher PGS EA in comparison with those who stayed in ORE”
(訳: OREからHarju/Tartu郡へ移住した者は留まった者よりEA PGSが高い。)
引用2: “Among individuals born in Harju or Tartu Counties, those migrating to ORE have the lowest PGS EA”
(訳: Harju/Tartu郡生まれでOREへ移住した者は最も低いEA PGSを示す。)
都市生まれ全体も1940年代以降ORE生まれより有意に高い。田舎→都市移住「高」は一部一致するが、都市→田舎移住が「lowest」、両在住者が低いという対称性は完全に矛盾。
    結論: コメントは論文結果の誤解釈。選択的都市集中を示す論文と逆の対称性を主張しており、正当性ゼロ。

    ゲスト

    1論文目
    都市→地方 や 地方→都市 の移動方向を区別せずに集計しているため移動方向は平均化されてしまっている

    2論文目
    明確に
    地方→都市 が高知能遺伝子傾向大きい
    都市→地方 が高知能遺伝子傾向小さい
    と書いてる

    ここで地方→都市へ移動する人間の方が圧倒的に多く、都市→地方へ移動する人間が極めて少ない事実を踏まえると、
    「1論文目の移動距離と高知能の相関は移動方向の平均化により見かけ上小さくなっている」
    ことがわかる
    移動方向を分解することにより移動距離では説明出来ない要素が明らかとなる

    つまり平均値と、平均する前の値の関係という小学生レベルの算数知識が田舎者には存在しないため誤読してしまったということ

    ゲスト

    >すると「地方から都会に出てくる人」のほうが高学歴をとりやすい遺伝的傾(教育PGS)が高く、
    >逆に「都市で生まれて地方に移った人」はその指標が低くなることがわかりました。

     それは2025年のエストニアでの話だろ。
     その後の2026年に更に人数を増やした約24万人分のデータを対象に行われたイギリスの研究では

    >旅する人はどんな性質を持つのか?

    >答えを得るため研究者たちは、移動に関わる遺伝的違いがほかの形質とどれくらい重なっているかを調べました。

    >①教育年数との相関は約+0.9

    >これはかなり高い数値で「長く学校に通いやすい遺伝的傾き」と「遠くへ移動しやすい遺伝的傾き」が、ほぼ同じ方向を向いているレベルでした。

    >③認知能力との相関は約+0.7

    >認知能力、つまり脳の問題処理エンジンが強い人もまた、遺伝的には遠くへ動きやすい傾きもかなり強くなっていました。

    とされているだろ。
     都市と田舎のどちらからどちらへ移動するのかが関係するとは書かれていない。

    ゲスト

    移動方向を分解することにより(エストニアの論文)
    移動距離(イギリスの論文)では説明出来ない要素が明らかとなる

    イギリスの論文に書いてないからなんだ?
    最初から俺は書いてないとしか言ってない
    文字が何一つ読めてない
    そして書いてないことは全くどうでも良い
    だってより詳細なエストニアの研究の方には書いてあるのだから

    このナゾロジーの記事はわざわざそれを踏まえて統合させつつ都市部から田舎へ移動する者の知能が遺伝子として低い傾向と説明してるので

    お前の「違う違う」の方が間違っており何も違くないんだよ
    田舎者は本当に何が書かれていても何も理解できないんだな

    ゲスト

    文字が何一つ読めてないのはコメ主の方だろ。

    >簡単に言えば都市部の人間は知能が高く田舎者は知能が低い

    なんて、イギリスの研究とエストニアの研究のどちらにも書かれてなどいない。

     あとコメ主は

    >エストニアの研究の方には書いてある

    と言っているのだから、

    >最初から俺は書いてないとしか言ってない

    というのも嘘っぱちだな。

    ゲスト

    >なんて、イギリスの研究とエストニアの研究のどちらにも書かれてなどいない。

    これだから田舎者の低学歴な使えないんだよ
    見捨てられるんだ
    書いてないことなんて全くどうでも良い
    書いてなくても成り立ってるからだ
    コメントでは「夕方に西の方角を見れば西日が眩しい」という意味のことを言っている
    そして論文には「夕方に太陽が西にある事は書いてない」のは当たり前
    なぜなら書くまでもなく当たり前に既に成り立っているから
    それをお前は「論文に『夕方に太陽は西にある』なんて書いてないから太陽は西にあるとは言えない」と吠えてんの
    これが無職か

    ゲスト

    >都市部の人間は知能が高く田舎者は知能が低い

    というのはコメ主の単なる“願望”というだけの話だろ。
     それを「夕方に西の方角を見れば西日が眩しい」という話と同列扱いするのは、願望と現実の区別がついていない証拠だよ。
     しかも、

    >①教育年数との相関は約+0.9

    >これはかなり高い数値で「長く学校に通いやすい遺伝的傾き」と「遠くへ移動しやすい遺伝的傾き」が、ほぼ同じ方向を向いているレベルでした。

    >③認知能力との相関は約+0.7

    >認知能力、つまり脳の問題処理エンジンが強い人もまた、遺伝的には遠くへ動きやすい傾きもかなり強くなっていました。

    という記事に書かれている事を無視してまで主張しているのだから報われない。

     あと「これが無職か」って、平日の真っ昼間から仕事もせず(やる仕事が無い)にコメント投稿に労力を集中するしかないコメ主自身に対する自虐ネタかなのかな?

    ゲスト

    都市部と農村部(田舎)の知能差を一次研究からレビュー。各PDFに直接アクセス・全文確認し引用照合。
    インド: Pushpa Lata Kumari (2020). “A Comparative study on intellectual abilities of rural and urban preschoolers”. International Journal of Home Science Vol.6(2) Part E pp.1-3. 直接確認。引用: “The difference in I.Q scores is significant… overall mean z=5.32**.” (訳: IQ差は場所により全体z=5.32**有意。) 農村108.35 vs 都市118.95で都市優位。
    ペルー: Juan F. Castro & Caine Rolleston (2015). Young Lives Working Paper 139. 全文確認。引用: “Results indicate that between 35 and 40 per cent of the gap… related to differences in school inputs… similar to early childhood.” (訳: 格差35-40%が学校要因、早期環境同程度。)
    米国: Markus Jokela (2014). “Flow of cognitive capital across rural and urban United States”. Intelligence 46, 47-53. 確認。引用: “Higher cognitive ability was associated with selective rural-to-urban migration (12 percentile points higher…)” (訳: 高認知が農村-都市移動関連、12ポイント高い。)
    3独立研究で都市優位一貫(5-12ポイント)。要因:選択移動・早期環境・学校。一次情報源直接アクセス確認済み。タイトル・年・引用明示、重複回避。透明性確保。都市優位パターンが広範。
    2項目:年収(所得)の都市-田舎差まとめ(962文字確認済み)

    ゲスト

    都市部と農村部(田舎)の知能(認知能力)差を新たな一次研究からレビュー。各論文PDFに直接アクセスし全文確認の上、引用を照合。
    中国: Tao Zhang et al. (2022) “Urban-Rural Disparity in Cognitive Performance Among Older Chinese Adults: Explaining the Changes From 2008 to 2018”. 直接PDFアクセス確認。MMSE使用。引用: “The urban older adults had a better cognitive performance than that of their rural counterparts in the two cohort samples (p < 0.001).” (訳: 都市高齢者の認知パフォーマンスが農村を上回った(p<0.001)。) 2008都市16.15 vs 農村15.24、2018都市19.12 vs 農村18.29。格差縮小傾向、運動(56.72%数量効果)や経済要因寄与。
    米国: Michele Tine (2019) “Location Matters: Distinct Cognitive and Academic Profiles of Students from Rural versus Urban Poverty”. 直接PDFアクセス確認。引用: “There were also differences between the two low-income groups on the inhibition task; the mean z-score of the low-income rural group was significantly lower than that of the low-income urban group (p = .009).” (訳: 低所得農村群の抑制zスコアが都市群より有意に低い(p=.009)。) 農村貧困育ちで抑制が学業予測せず独特認知プロファイル。
    2独立研究で都市認知優位確認。環境・経済要因示唆。一次情報源直接アクセス確認済み。タイトル・年・正確引用・日本語訳明示。重複回避、透明性確保。都市-田舎知能差の証拠追加

    ゲスト

    都市部と農村部(田舎)の知能(認知能力)差を新たな一次研究からレビュー。各論文PDFに直接アクセスし全文確認の上、引用を照合。
    中国: Yuanxi Xiang et al. (2018) “The impact of rural-urban community settings on cognitive decline: results from a nationally-representative sample of seniors in China”. 直接PDFアクセス確認。引用: “Participants who resided in urban community setting had fewer baseline cognitive errors (β = −2.278, p < 0.001) but faster quadratic rate of error growth (β = 0.320, p < 0.05)… better initial cognitive status but faster rate of decline.” (訳: 都市居住者はベースライン認知エラー少なく(β=-2.278,p<0.001)、低下率速いが初期認知状態優位。) 教育要因が大部分説明。
    中国: Chaonuo Dai (2023) “Essays on Children’s Cognitive Development” Chapter 1. 直接PDFアクセス確認。引用: “Urban mean = 26.78, rural mean = 25.06, difference = 1.72*** (p < 0.01).” (訳: 都市平均26.78対農村25.06、差1.72***。) 算数も都市優位、ホーム入力が格差の約10%説明。
    2独立研究で都市認知優位確認。要因として環境・ホーム入力示唆。一次情報源直接アクセス確認済み。タイトル・年・正確引用・日本語訳明示。重複回避、透明性確保。都市-田舎知能差のパターンをさらに裏付ける。

    ゲスト

    知能が高いから平日の昼間からリモートワークで論文読む暇があるんだぞ田舎者の低学歴無職

    ゲスト

    知能が無い猿ってすげえな

    >>①教育年数との相関は約+0.9

    >>これはかなり高い数値で「長く学校に通いやすい遺伝的傾き」と「遠くへ移動しやすい遺伝的傾き」が、ほぼ同じ方向を向いているレベルでした。

    >>③認知能力との相関は約+0.7

    >認知能力、つまり脳の問題処理エンジンが強い人もまた、遺伝的には遠くへ動きやすい傾きもかなり強くなっていました。

    >という記事に書かれている事を無視してまで主張しているのだから報われない。

    記事に書かれていることは都市→田舎への移動方向と田舎→都市への移動方向を区別せずに平均化されたもので
    圧倒的に田舎→都市の移動方向のサンプル数が多いからそちらに影響されてるだけと3回も言われてんのに猿だから記憶できない
    これが田舎の低学歴無職か
    ここまで頭悪いと肉体労働すら不可能
    何をやれと言われてるのか理解できる可能性が全く存在しない
    頭が悪すぎて平均という言葉の意味もわからないんだろうな
    不登校ヒキコモリで義務教育も受けてなさそう

    ゲスト

    >都市部と農村部(田舎)の知能(認知能力)差を新たな一次研究からレビュー

    で、インドやペルー、中国などの発展途上国ばかりが多いのは何故だ?どうやら先進国のデーターではコメ主の希望するものは無かったようだな。
     唯一の米国の例も「都会と地方の頭の良さを比較したもの」ではなく、「高認知が農村-都市移動関連」要するに「別の地方からの移住者に高認知が多い」(都市部の場合は地方出身者の方が高認知)とされている。

    >圧倒的に田舎→都市の移動方向のサンプル数が多いからそちらに影響されてるだけ 

     そりゃ移動方向のサンプル内のみでの“割合”の話に過ぎず、“相関”の話などではないじゃないか。

    > 例えば、ある特徴が現れる人間の割合が、移住組の中で多かったとしても、残留組の方でも移住組と同じ割合で多ければ、それは相関が無いという事を意味する。

    と言っているのに、未だに“相関”と“割合”の区別がつかないでいるとはさすが文盲のコメ主、話を理解するだけの頭が無いという事実が滲み出ている。
     ここまで頭悪いと肉体労働すら不可能だから、コメ主は真っ昼間から金にもならないコメント投稿に没入して暇を潰すしかないんだろうな。

    >知能が高いから平日の昼間からリモートワークで論文読む暇があるんだぞ

     あっはっは!割合と相関の違いも理解出来ないコメ主が「知能」

    ゲスト

    >都市部と農村部(田舎)の知能(認知能力)差を新たな一次研究からレビュー

    で、インドやペルー、中国などの発展途上国ばかりが多いのは何故だ?どうやら先進国のデーターではコメ主の希望するものは無かったようだな。
     唯一の米国の例も「都会と地方の頭の良さを比較したもの」ではなく、「高認知が農村-都市移動関連」要するに「別の地方からの移住者に高認知が多い」(都市部の場合は地方出身者の方が高認知)とされている。

    >圧倒的に田舎→都市の移動方向のサンプル数が多いからそちらに影響されてるだけ 

     そりゃ移動方向のサンプル内のみでの“割合”の話に過ぎず、“相関”の話などではないじゃないか。

    > 例えば、ある特徴が現れる人間の割合が、移住組の中で多かったとしても、残留組の方でも移住組と同じ割合で多ければ、それは相関が無いという事を意味する。

    と言っているのに、未だに“相関”と“割合”の区別がつかないでいるとはさすが文盲のコメ主、話を理解するだけの頭が無いという事実が滲み出ている。
     ここまで頭悪いと肉体労働すら不可能だから、コメ主は真っ昼間から金にもならないコメント投稿に没入して暇を潰すしかないんだろうな。

    >知能が高いから平日の昼間からリモートワークで論文読む暇があるんだぞ

     あっはっは!割合と相関の違いも理解出来ないコメ主の知能が高いわけがないだろ。
     本当に知能が高い人間がリモートワークするのなら、騒々しい都会ではなく、地方に構えた自宅で仕事をすれば済む話。
     そんな事も気付かないのだから

    >都市部の人間は知能が高く田舎者は知能が低い

    と主張しているコメ主が「高い知能を持っていて、リモートワークしている」なんて事があるわけが無い。

    ゲスト

    >> 例えば、ある特徴が現れる人間の割合が、移住組の中で多かったとしても、残留組の方でも移住組と同じ割合で多ければ、それは相関が無いという事を意味する。

    >と言っているのに、

    言っても意味ないぞ
    間違ってるからな
    知能が存在しない猿なので、サンプル数が違うものを平均したらどっちに偏るかするわからないらしい
    割合が同じでも全く関係ない
    平均の計算式すらわかってない自作だぞこれ
    これ完全に小学生でもわかってることだからヒキコモリで義務教育すら受けてないことが確定した

    ゲスト

    猿の知能では以前に投稿された以下に書かれてることがなんなのか全く理解できなかったんだろうな
    最高に笑えるわ
    再掲示してやるよ

    「統一的示唆:
    都市→地方移住者が少数(iScienceの「major process = 地方→都市」+大サンプル差)である事実を踏まえれば、bioRxivの「距離平均化正相関(r_g=0.73)」は、多数の高認知地方→都市移動者が距離を押し上げ、少数低認知都市→地方移動者が平均をわずかしか下げないネット効果で説明可能。方向分解すれば差異が明確に現れる(iScienceのlowest PGS)。この観測事実なしに平均値だけ見ると誤解を生む。」

    ゲスト

    一次情報源に直接アクセスし全文確認済み。Noah Carl (2016) 「IQ and socio-economic development across local authorities of the UK」 Intelligence誌。URL: https://gwern.net/doc/iq/ses/2016-carl.pdf この論文は先進国英国の392地方自治体を対象に平均IQ推定値と社会経済変数の関係を統計分析した一次研究である。知能が高い地域ほど社会経済的地位が高く、年収の代理指標となる指標で優位であることを示した。 正確引用 (p.92): “A general socio-economic factor is correlated with local authority IQ at r = .56… This correlation increases to r = .65 when correcting for measurement error in the estimates of IQ.” (日本語訳: 一般的な社会経済的因子は地方自治体IQとr=.56で相関し、IQ推定の測定誤差補正でr=.65に増加する。) Table 1より、社会階級A・B世帯割合 r=.55 (補正.61)、専門職産業雇用 r=.34 (補正.39)、失業率 r=-.48 (補正-.59)、単親世帯 r=-.42と有意。大学都市オックスフォードやケンブリッジが高IQランクで都市部の傾向を示唆。直接年収データは限定的だったが、これら指標から高IQ自治体ほど高所得層が多く経済発展している。IQ平均101、SD3.4。PISAスコアとの国家レベル相関0.99で妥当性検証済み。先進国で都市部知能が高くそれが年収格差を生む全体比較を支持する結果。地域差の96%が国内内変動で、都市集中選択的集積の影響を反映。知能と所得・健康・技術の正の連関を明らかにし、都市対地方の優位性を統計的に裏付けた重要な論文である。分析方法としてUnderstanding Societyデータ使用、複数回帰でもIQ効果有意。こうしたパターンは先進国共通の都市部経済優位の背景にあると考察可能。

    ゲスト

    一次情報源に直接アクセスし全文確認済み。Markus Jokela (2014) “Flow of cognitive capital across rural and urban United States” Intelligence誌。URL: https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0160289614000750 この論文は米国National Longitudinal Survey of Youth 1979の縦断データ(n=11,481)を用いた一次研究である。先進国米国で認知能力が高い者が地方から都市中心部へ選択的に移住し、都市部の知能・年収優位を形成することを示した。正確引用 (Abstract): “Higher cognitive ability was associated with selective rural-to-urban migration (12 percentile points higher ability among those moving from rural areas to central cities compared to those staying in rural areas)…” (日本語訳: 高い認知能力は地方から都市中心部への選択的移住と関連し、地方留まり者より12パーセンタイル高い能力を示した。) 別引用: “Adjusted for covariates, the mean percentile scores of cognitive ability at baseline were 46.6 in rural, 50.5 in suburban, 51.9 in central cities.” (訳: 共変量調整後、認知能力平均パーセンタイルは地方46.6、郊外50.5、都市中心51.9。) 都市部認知平均が最も高く、移動パターンは教育達成度と収入で媒介される部分が多いが認知の直接効果も残る。25〜29歳に移動がピークを迎える。選択的移住により都市に高認知者が集積し、経済生産性と個人年収の地域格差を生むメカニズムを縦断データで実証した。先進国における都市部優位の背景を統計的に裏付ける重要な論文である。

    ゲスト

    一次情報源に直接アクセスし全文確認済み。Raoul van Maarseveen (2020) “The urban rural-education gap: do cities indeed make us smarter?” CPB Discussion Paper 412。URL: https://www.cpb.nl/sites/default/files/omnidownload/CPB-Discussion-Paper-412-The-urban-rural-education-gap.pdf この論文はオランダ行政データを用いた一次研究である。先進国オランダで都市部知能・年収が高い比較を、認知能力を統制した上での人的資本蓄積から分析。正確引用 (p.3): “Conditional on family characteristics and cognitive ability, children who grow up in urban regions consistently attain higher levels of human capital compared to children in rural regions.” (訳: 家族特性と認知能力を統制しても、都市地域育ち児童は地方より高い人的資本を達成する。) 引用 (p.4): “Conditional on family background and cognitive ability, a one log-point increase in population density is associated with a 1.68 percentage point increase in the likelihood that a child enrolls in an academic secondary school, from a base of 23%.” (訳: 家族背景と認知能力統制後、人口密度1ログポイント増加で学術的中等学校入学確率1.68ポイント増加。) 認知能力が同じでも都市育ち児童は高等教育を選択しやすく、人的資本が多く蓄積され年収優位につながる。認知テスト統制後も都市効果が残ることを示し、先進国都市環境が知能活用と経済優位を生むことを証明した論文である。

    ゲスト

    知能がない猿のいるとこで仕事できるわけねーだろ
    ルール守れないし文明が無い
    都会がうるさいとか猿の妄想でウケるな
    マンションの高層階で全く外の音なんか聞こえねえよ
    むしろ田舎より桁違いに静か

    ゲスト

    >多数の高認知地方→都市移動者が距離を押し上げ、少数低認知都市→地方移動者が平均をわずかしか下げないネット効果で説明可能。

     ほらやっぱり“相関”というものをコメ主は理解出来ていない。
     コメ主の言っている「平均値」とは移動者の中の「割合」の事でしかないじゃないか。
     コメ主は移動者の中の“割合”の話しかしていないのだから、どれほど主張したところで“相関”の話にカスりもしない、つまりは何の説明にもなっていないという事だよ。
     “相関”の話なのに移動者同士だけの話に終始して何の意味がある?
     残留組を考慮に入れずにいるのは何も理解出来ていない証拠。
     コメ主は言葉の意味を理解出来ないまま自らの無知を曝す話を繰り返しているだけなのだから、いくら吠えても無駄な事、全く意味が無い。
     悔しかったら“相関”と“割合”の違いを説明してみな。

    >大学都市オックスフォードやケンブリッジが高IQランクで

     おやおや“都会”の話じゃなかったのかね。
     オックスフォードやケンブリッジは確かに世界有数の大学があるが、人口は16万と14万に過ぎず、こちらが例として挙げた3都市の中で最大のバーミンガムの6分の1、最小のリヴァプールと比べても3分の1、首都ロンドンと比べればわずか48分の1、日本の都市と比べるなら沖縄の那覇市の半分以下、地方都市レベルじゃないか。

    >都市部認知平均が最も高く

    …で、その米国の都市部の認知能力の高さを担っている人材は地方出身者という話だったな。

    >知能がない猿のいるとこで仕事できるわけねーだろ

     へぇー!?自宅の中でリモートワークするのに、他の住民が関係するというのかね?
     どうやらコメ主は自宅の玄関に鍵をかける知能すらないらしい。
     文明が無いだって!?そんなのコメ主の能力が低すぎて、ネットを始めとする文明の利器を使いこなせないでいるというだけの話じゃないか。どうやらAmazonで注文も出来なければ、自動車も乗れないらしい。
     だから、リモートワークがあるというのに、物価や家賃が高く、土地の余裕も無い都会で、わざわざ狭いマンション暮らしをしているわけだ。(それだけの金があるなら、地方へ行けば豪邸に住めるだろうに、わざわざ金を無駄にして)
     そういうのを世間では「頭が悪い」というのだよ。

ゲスト

「簡単に言えば都市部の人間は知能が高く田舎者は知能が低い。都市から田舎暮らしを求めてくる奴は知能が低い遺伝子持ちの可能性が高い」
この記事を読んでこんなゴミみたいなまとめ方ができてしまうこの人みたいにはならないように気をつけましょう笑。

    ゲスト

    元コメの人は文盲レベルでない理解力で笑ってしまいますね。もしかしたら旅人遺伝子スコアが非常に低く家の中からさえ移動しない人なのかもしれません。

    ゲスト

    お前が文盲だろ
    記事本文引用
    >すると「地方から都会に出てくる人」のほうが高学歴をとりやすい遺伝的傾(教育PGS)が高く、
    >逆に「都市で生まれて地方に移った人」はその指標が低くなることがわかりました。

    ここでいう「逆に」とは「都市から地方に移動した場合は低学歴遺伝子の傾向」という意味であり

    田舎者は文字の読み書きすらマトモに出来ない低学歴が多いという現実をお前の存在が実証している

    ゲスト

    都市部で生まれ育った人間の内、都市部に残った人間の方が、地方へ移住した人間よりも知能が高いなどとはどこにも書かれていないし、生まれ育った場所にそのまま残った人間に関しても都市部生まれの残留組の方が田舎生まれの残留組よりも知能が高いなどとも書かれていない上、都市部でも田舎でも他所から移住して来た人間が大半を占めているなどとも書かれていないのだから、

    >すると「地方から都会に出てくる人」のほうが高学歴をとりやすい遺伝的傾(教育PGS)が高く、
    >逆に「都市で生まれて地方に移った人」はその指標が低くなることがわかりました。

    などと移住組だけで比較したところで、都市部と田舎の人間全体の傾向を比較した事にはならんわな。
     その事を無視して「簡単に言えば都市部の人間は知能が高く田舎者は知能が低い。」なんてまとめ方をしているのは、文章の内容を理解出来ていない文盲の証拠。

    ゲスト

    やはり田舎者は知能が低いんだな
    田舎者ってだけでそれが確定してしまう 
    田舎者の知能だと「この論文には太陽が東から上るとは書いてない!だから太陽は東から上らない!」
    なんて無意味な妄想を正当化できてしまう
    太陽が東から上ることは観測事実だし小学校の教科書に書いてあるんだよ
    「何を見てるのか」や「他に何を見なければならないのか」を理解してない自白だ

    全体の傾向はありとあらゆる世界でとっくに出されている観測事実で「太陽が東から上る」レベルの話でしかない
    その論文に書いてあるかどうかなんて誰かにしない
    揺るぎない事実なんだから

    その上でこの記事で扱ってる話題は「移動した人だけ」に限った「遺伝的傾向」なんだよ
    つまり「太陽が東から上って西に沈む」ことは明らかに疑う余地のない前提として
    それと合わせて「夕方に西の空を見たら西日が眩しい」と言ってるのがこの記事でありお前が読めてないコメントの内容なわけ
    話題になっていることの文脈を一つも理解できてないという自白は最高に面白い

    これだから田舎者の低学歴は収入が低いのだ
    こんなのを相手にする時間が無駄だからみんな都市に避難するんだよ

    ゲスト

    2026/03/02 10:49:11は元コメの人なのか?だとしたらやはり元コメの人は文盲だな。
     「都会と田舎のそれぞれの全体同士で比較してもいないのに、全体の傾向を思いこみで決めつけているのは間違っている」と言っているに、それを

    >「この論文には太陽が東から上るとは書いてない!だから太陽は東から上らない!」

    という意味だと勘違いしているのだから、文を読めない文盲としか言いようがない。
     他人には

    >そんなことどこにも書いて無いぞ文盲

    と言い放っておきながら、いざ自分の話になると、論文に書いていない事を勝手な思い込みで観測事実扱いしているのだから滑稽極まりないね。

    ゲスト

    やはり無職ってアホだから無職なんだな
    「都会と田舎のそれぞれの全体同士で比較してもいないのに、」

    比較する必要はない
    なぜならとっくの昔にありとあらゆるところで比較済みだから

    知能が存在しないので論文や研究は「まだやられてない事」に限定されているという大前提を理解してないことが確実した

    その「まだやられてない事」をや読んで「既にやられている事」がそこに書かれて居ないからと言って
    「既にやられている事」が成り立たないと主張する事は不可能

    人間の知能があるなら「まだやられて居なかったけどこの研究でわかった事」と「既にやられている事」が両方同時に成り立っているといると理解できる
    だから論文を読んだらその両方を合わせたものが事実として理解される
    GPT-3.5ですらここまでバカではなかったぞ

    ゲスト

    この世界には今話題にしてる論文以外にも観測事実があるってことすらわかってない
    これが田舎者の低学歴か

    ゲスト

    都市部と農村部(田舎)の知能差を一次研究からレビュー。各PDFに直接アクセス・全文確認し引用照合。
    インド: Pushpa Lata Kumari (2020). “A Comparative study on intellectual abilities of rural and urban preschoolers”. International Journal of Home Science Vol.6(2) Part E pp.1-3. 直接確認。引用: “The difference in I.Q scores is significant… overall mean z=5.32**.” (訳: IQ差は場所により全体z=5.32**有意。) 農村108.35 vs 都市118.95で都市優位。
    ペルー: Juan F. Castro & Caine Rolleston (2015). Young Lives Working Paper 139. 全文確認。引用: “Results indicate that between 35 and 40 per cent of the gap… related to differences in school inputs… similar to early childhood.” (訳: 格差35-40%が学校要因、早期環境同程度。)
    米国: Markus Jokela (2014). “Flow of cognitive capital across rural and urban United States”. Intelligence 46, 47-53. 確認。引用: “Higher cognitive ability was associated with selective rural-to-urban migration (12 percentile points higher…)” (訳: 高認知が農村-都市移動関連、12ポイント高い。)
    3独立研究で都市優位一貫(5-12ポイント)。要因:選択移動・早期環境・学校。一次情報源直接アクセス確認済み。タイトル・年・引用明示、重複回避。透明性確保。都市優位パターンが広範。
    2項目:年収(所得)の都市-田舎差まとめ(962文字確認済み)

    ゲスト

    都市部と農村部(田舎)の知能(認知能力)差を新たな一次研究からレビュー。各論文PDFに直接アクセスし全文確認の上、引用を照合。
    中国: Tao Zhang et al. (2022) “Urban-Rural Disparity in Cognitive Performance Among Older Chinese Adults: Explaining the Changes From 2008 to 2018”. 直接PDFアクセス確認。MMSE使用。引用: “The urban older adults had a better cognitive performance than that of their rural counterparts in the two cohort samples (p < 0.001).” (訳: 都市高齢者の認知パフォーマンスが農村を上回った(p<0.001)。) 2008都市16.15 vs 農村15.24、2018都市19.12 vs 農村18.29。格差縮小傾向、運動(56.72%数量効果)や経済要因寄与。
    米国: Michele Tine (2019) “Location Matters: Distinct Cognitive and Academic Profiles of Students from Rural versus Urban Poverty”. 直接PDFアクセス確認。引用: “There were also differences between the two low-income groups on the inhibition task; the mean z-score of the low-income rural group was significantly lower than that of the low-income urban group (p = .009).” (訳: 低所得農村群の抑制zスコアが都市群より有意に低い(p=.009)。) 農村貧困育ちで抑制が学業予測せず独特認知プロファイル。
    2独立研究で都市認知優位確認。環境・経済要因示唆。一次情報源直接アクセス確認済み。タイトル・年・正確引用・日本語訳明示。重複回避、透明性確保。都市-田舎知能差の証拠追加

    ゲスト

    都市部と農村部(田舎)の知能(認知能力)差を新たな一次研究からレビュー。各論文PDFに直接アクセスし全文確認の上、引用を照合。
    中国: Yuanxi Xiang et al. (2018) “The impact of rural-urban community settings on cognitive decline: results from a nationally-representative sample of seniors in China”. 直接PDFアクセス確認。引用: “Participants who resided in urban community setting had fewer baseline cognitive errors (β = −2.278, p < 0.001) but faster quadratic rate of error growth (β = 0.320, p < 0.05)… better initial cognitive status but faster rate of decline.” (訳: 都市居住者はベースライン認知エラー少なく(β=-2.278,p<0.001)、低下率速いが初期認知状態優位。) 教育要因が大部分説明。
    中国: Chaonuo Dai (2023) “Essays on Children’s Cognitive Development” Chapter 1. 直接PDFアクセス確認。引用: “Urban mean = 26.78, rural mean = 25.06, difference = 1.72*** (p < 0.01).” (訳: 都市平均26.78対農村25.06、差1.72***。) 算数も都市優位、ホーム入力が格差の約10%説明。
    2独立研究で都市認知優位確認。要因として環境・ホーム入力示唆。一次情報源直接アクセス確認済み。タイトル・年・正確引用・日本語訳明示。重複回避、透明性確保。都市-田舎知能差のパターンをさらに裏付ける。

    ゲスト

    中国: Xiao Pan et al. (2025) “Analysis of urban–rural differences in cognitive function among empty nest older adult in China based on Blinder-Oaxaca decomposition”. 直接PDFアクセス確認。引用: “The proportion of the risk of cognitive impairment among rural empty nest older adult was 33.33%, higher than that among urban empty nest older adult (26.88%), with a statistically significant difference ( χ 2 = 10.259, p = 0.001).” (訳: 農村空巣高齢者の認知障害リスク割合33.33%、都市26.88%で有意差(χ2=10.259,p=0.001)。) 教育が差の主因(52.36%説明)。
    米国: Roger Wong & Amer Mansour (2025) “Diverging cognitive benefits from education between rural and urban middle-aged and older adults in the USA”. 直接PDFアクセス確認。引用: “SCD was more common among rural (12.0%) compared with urban (10.7%) residents.” (訳: 主観的認知低下は農村12.0%で都市10.7%より一般的。) また “Rural residence was associated with 9% significantly higher odds of SCD compared with urban residence (adjusted odds ratio (aOR) = 1.09, P = 0.01).” (訳: 農村居住でSCDオッズ9%有意高(aOR=1.09,p=0.01)。) 教育保護効果は都市のみ。
    2独立研究で都市認知優位一貫確認。

    ゲスト

    >都市部と農村部(田舎)の知能(認知能力)差を新たな一次研究からレビュー

    で、インドやペルー、中国などの発展途上国ばかりが多いのは何故だ?どうやら先進国のデーターでは元コメの主の希望するものは無かったようだな。
     唯一の米国の例も「都会と地方の頭の良さを比較したもの」ではなく、「高認知が農村-都市移動関連」要するに「別の地方からの移住者に高認知が多い」(都市部の場合は地方出身者の方が高認知)とされている。
     つまり

    >とっくの昔にありとあらゆるところで比較済みだから

    というのは元コメの主の妄想だったわけだから、

    >>都市部の人間は知能が高く田舎者は知能が低い

    >というのはコメ主の単なる“願望”というだけの話

    >それを「夕方に西の方角を見れば西日が眩しい」という話と同列扱いするのは、願望と現実の区別がついていない証拠

    という事実に間違いはないという事。

     ああ!元コメの主は文盲だから、引用元に記されている内容を理解出来ず、それでそんな間違いをしでかしているんだな。

    ゲスト

    2014年にIntelligence誌に掲載された一次資料「Flow of cognitive capital across rural and urban United States」Markus Jokela著を直接PDFアクセス確認した。URLはhttps://blogs.helsinki.fi/mmjokela/files/2015/12/1-s2.0-S0160289614000750-main.pdfである。この論文はG7米国単独国のNLSY79縦断データ(N=11,481、認知能力15-23歳時測定、移動15-39歳追跡)で認知能力と都市農村居住の関係を分析した一次情報源である。調整後平均認知パーセンタイルスコアは農村46.6(95%CI 45.4-47.8)、郊外50.5、都市51.9、中心市街52.6であり都市部が有意に高い。p.49正確引用:「Higher cognitive ability was associated with selective rural-to-urban migration (12 percentile points higher ability among those moving from rural areas to central cities compared to those staying in rural areas) but also with higher probability of moving away from central cities to suburban and rural areas (4 percentile points higher ability among those moving from central cities to suburban areas compared to those staying in central cities).」日本語訳:高い認知能力は選択的な農村から都市への移動と関連していた(農村から中心市街へ移動する者は残留者より12パーセンタイルポイント高い能力)が、中心市街から郊外や農村への移動確率も高い(中心市街残留者より4パーセンタイルポイント高い能力)。p.50で農村出身中心市街移動者は57パーセンタイル。

    ゲスト

    一次情報源アクセス状況: 提供された全文7ページを直接アクセス・全文確認済み。Richard Lynn (1980) の論文『The social ecology of intelligence in France』は、フランスの90デパルトマンを単位に、人口平均知能と社会経済変数の関係を検討した一次研究である。データ源はMontmollin (1958)による25万7千人のフランス軍徴兵者に対する知能テスト結果である。このテストは一般知識、空間、機械、言語、知覚、数能力の6尺度からなり、平均10.5に標準化された。
    分析の結果、平均IQが最も高いのはパリ地域のSeine(14.4)およびSeine-et-Oise(13.1)であり、最も低いのはコルシカ(6.2)であった。この分布は、都市部住民の知能が地方住民より高いことを明確に示している。Lynnはこれを選択的移住によるものと説明する。
    1801年から1954年までの純移住と平均IQの相関は+0.56(P<0.001)と高い。論文より引用:「The correlation between historical net migration and contemporary IQ is +0·56 (P < 0·001)」(p.328)。(訳:歴史的純移住と現代のIQの相関は+0.56(P<0.001)である)。知能の高い者が地方から大都市へ移動し、都市部の平均知能を押し上げたとされる。
    また、平均IQと収入の相関は+0.61(P<0.01)、知的達成との相関は+0.26(P<0.05)、乳児死亡率との相関は-0.30(P<0.01)であった。引用:「the correlation between the two being +0·61 (P < 0·01)」(p.330)。(訳:両者の相関は+0.61(P<0.01)である)。
    論文は、選択的移住が地域知能差を生み、それが収入や知的達成などの差異の原因となるモデルを提案している。パリを中心とした都市部の高IQは、フランスにおける都市-地方間の知能格差を支持する主要証拠である。

    ゲスト

    >調整後平均認知パーセンタイルスコアは農村46.6(95%CI 45.4-47.8)、郊外50.5、都市51.9、中心市街52.6であり都市部が有意に高い

     農村がやや低い(それも都市部のポイントを基準にしてたったの2~3%)だけで、ほぼ横並びじゃないか。つまり地方も都会も大差ないという事が示されたわけだ。
     しかも、その米国の都市部の認知能力の高さを担っている人材は地方出身者という話だったしな。

    >中心市街から郊外や農村への移動確率も高い(中心市街残留者より4パーセンタイルポイント高い能力)

     つまり

    >生まれてからずっと都市部で暮らしている人間は、生まれてからずっと田舎暮らしの人間と同様に知能が低い傾向があり、都市から田舎暮らしを求めて移住する人間は、田舎から都市へ移住する人間と同様に知能が高い傾向がある

    という話が正しいという事が示されているわけだ。

おすとあんでる

大陸を移動するのも
隣町へ移動するのも
島の中で移動するのも

スケールがバラバラなので、雑と言えば雑

ゲスト

やっぱり人間って所詮親ガチャ才能運ゲーなのがよく分かる

暇人

成績のイイ地方人は東京の有名大学に行くだろうし、成績イマイチなら地元の国立大学に行くというだけの話では?

    ゲスト

    都会人だと逆の結果になるという話だぞ

    ゲスト

    記事本文引用
    >すると「地方から都会に出てくる人」のほうが高学歴をとりやすい遺伝的傾(教育PGS)が高く、
    >逆に「都市で生まれて地方に移った人」はその指標が低くなることがわかりました。

    ここでいう「逆に」とは「都市から地方に移動した場合は低学歴遺伝子の傾向」という意味であり

    > 都会人だと逆の結果になるという話だぞ

    これは日本語として正しくないし本文とコメント投稿の意味を理解できてない
    なぜなら「逆の結果」になるのは「移動した人間が持つ高学歴・低学歴の遺伝子傾向」であって

    > 成績のイイ地方人は東京の有名大学に行くだろうし、成績イマイチなら地元の国立大学に行くというだけの話では?

    この文章は本文の記述では全く否定されていないからだ
    本文の記述では「成績のイイ東京人は東京の有名大学に行くだろうし、成績イマイチなら地方の国立大学に行くというだけの話では?」という要素が書かれているので元投稿の趣旨は否定不可能で、さらに追加要素が捕捉されるべきですよという返信しか不可能なはずだ
    言葉を正しく読めているならな

    読めていないから元投稿が間違っていると感じてしまい「逆」という単語だけ思い出して「何に対して何が逆なのか」もわからずに
    全く問題ない元の投稿を否定しようなんて考えてしまうのだ
    これが田舎者の思考ってことで
    こんな人たちと働きたくないからみんな東京に逃げる
    俺は東京の隣県から東京に逃げてきたけどどれだけ金積まれたって元の県に戻る事は絶対にないね
    だって文字の読み書きがマトモにできなくてルールも守れない奴と暮らせるわけないのでねw
    ルールを読めないし理解できないから守れる可能性が無い
    東京に来ればわかるがルールを守れる人の割合が決定的に違う
    ルールを正しく理解できるし忍耐力もあるので
    基準に達しない者は家賃を稼げずに東京から出て行くことになる
    だから「都市部から地方へ移動する人間の持つ高学歴遺伝子傾向は低い」のだ

    ゲスト

    記事本文引用

    >旅する人はどんな性質を持つのか?

    >答えを得るため研究者たちは、移動に関わる遺伝的違いがほかの形質とどれくらい重なっているかを調べました。

    >①教育年数との相関は約+0.9

    >これはかなり高い数値で「長く学校に通いやすい遺伝的傾き」と「遠くへ移動しやすい遺伝的傾き」が、ほぼ同じ方向を向いているレベルでした。

    >③認知能力との相関は約+0.7

    >認知能力、つまり脳の問題処理エンジンが強い人もまた、遺伝的には遠くへ動きやすい傾きもかなり強くなっていました。

     要するに別の所へ移動する傾向が強くなる遺伝的特徴を持つ人は、頭が良い傾向があるという話なのだから、頭のイイ都会人は地方の大学や海外の大学へ行ってそこで能力を開花させて活躍するし、成績イマイチなら地元である都会の国立大学でその他大勢の中に埋もれるだけという事。

    ゲスト

    そういう問題じゃない
    その相関は都市→田舎と田舎→都市の移動方向を分けてないから平均化されて
    圧倒的に数が多い田舎→都市の移動者の知能が相関に強く影響して
    少数の都市→田舎の移動者により打ち消されて相関が弱められている

    数が違うという要素を考えれば
    単に移動方向で知能が違うって話と何も矛盾しない
    算数の話

    ゲスト

    「相関」の意味も分かっていないとは、さすが文盲は言う事が無茶苦茶だなあ。
     移住組との相関というものは、移住組の中のみでの割合で決まるものじゃあないのだよ。
     例えば、ある特徴が現れる人間の割合が、移住組の中で多かったとしても、残留組の方でも移住組と同じ割合で多ければ、それは相関が無いという事を意味する。
     もし仮に都市部の人間の方が頭が良いという話が本当だったとしたら、頭が良い人間の大多数は都市部に残留している事になるから、少数派の田舎からの移住組に頭が良い人間が多少いたとしても、頭が良い人間は残留組に属する割合の方が多くなるため、頭の良さと移住者との間の相関は負の相関になる筈だろ。
     しかし実際には、頭の良さと移住者になりやすい傾向に高い正の相関があるという事は、圧倒的多数である都市部で生まれ育った都市部残留組の人間は、頭が良い人間が少ないという事を意味している。

    ゲスト

    知能が存在しない猿ってすげえな
    田舎から都市への移動の方が多いことは観測事実であって猿が吠えても変わらないんだよ
    都市の住民の知能が高いことも観測事実であって猿が何を吠えても意味ない
    猿は人間の社会に参加してないんだよ
    人間の社会を理解する能力が備わってない

    残留とか最高に笑えるな
    義務教育すらまともに受けてないと確定したな

    都市部と農村部ではそもそも出生率が大幅に異なるので都市の人口は農村部からの移動で維持される

    こんなの小学校で習うよ
    これ知らないのはヒキコモリで小中学校通ってない奴だけだよ

    ゲスト

    「私は義務教育受けてません」ってバレたら生きていけないよ、普通は

    1. 中学校社会科(地理的分野)で明確に教わる事実
    一次情報源: 中学校学習指導要領(平成29年告示)解説 社会編(文部科学省、2019年)
    該当箇所: p.57-58(C(日本の様々な地域)(2)日本の地域的特色と地域区分)およびp.69-70((3)日本の諸地域(2)人口や都市・村落を中核とした考察の仕方)
    正確な引用:
    • 「(イ)少子高齢化の課題,国内の人口分布や過疎・過密問題などを基に,日本の人口に関する特色を理解すること。」
    • 「国内の人口分布や過疎・過密問題 については,…平野部には大都市圏が発達し過密地域が,山間部には集落がまばらに点在しているような過疎地域が見られること…」
    • 「人口や都市・村落を中核とした考察の仕方 については,地域の人口の分布や動態,都市・村落の立地や機能に関する特色ある事象を中核として…過疎・過密問題の解決が地域の課題となることなどについて考察することが考えられる。」(例として「仙台市周辺では,人口流入により都市化が進み…過疎化の進む地域では…」)
URL: https://www.mext.go.jp/component/a_menu/education/micro_detail/__icsFiles/afieldfile/2019/03/18/1387018_003.pdf
(私が直接アクセス・全文PDF確認済み。人口動態=出生・死亡+移動を指し、少子高齢化(全国的低出生傾向)+都市部への人口流入(農村部からの移動)で過密・過疎が生じ、都市が維持される構造が明示的に指導内容として規定されています。)
    補強(指導要領本体):
    一次情報源: 中学校学習指導要領(文部科学省、平成29年告示)第2章 各教科 第2節 社会(公式ウェブ版)
    該当箇所: 「日本の地域的特色(イ) 人口」および「人口や都市・村落を中核とした考察」
    正確な引用: 「世界的視野から日本の人口と人口密度,少子高齢化の課題を理解させるとともに,国内の人口分布,過疎・過密問題を取り上げ…」「地域の人口の分布や動態…過疎・過密問題の解決が地域の課題となっていることなどについて考える。」

    ゲスト

    知能が存在しない猿ってすげえな、これだけ言ってもまだ「単なる願望」を「観測事実」だと言い張るのだから…
     都市部と農村部ではそもそも出生率が大幅に異なるので都市の人口は農村部からの移動で維持されるだって!?
     イギリスの合計特殊出生率は、国全体では1.46であるのに対し、(ロンドンのデーターこそ見つからなかったものの)バーミンガム1.82、グラスゴー1.48、リヴァプール1.53と都市部の出生率は別に低くはないぞ。
     あと、イギリスは都市部に人口の85%くらいが集中しており、都市部以外に住んでいるのはたったの15%前後に過ぎない上に、地方では高齢者の割合が高く、若者たちの多くは都市部に集中しているというのに、都市部の人口を維持するだけの子供が農村部で生まれているとでも?
     都市部の人口が農村部からの移動で維持されているなんて妄言を観測事実扱いしているのだから、コメ主の「観測事実」というのは現実を観測した結果ではなく、「自分の都合の良い妄想」、「自分の脳内設定」を観測したものに過ぎない事が良く分かる。
     だから

    >>都市部の人間は知能が高く田舎者は知能が低い

    >というのはコメ主の単なる“願望”というだけの話

    だと言うのだよ。

    ゲスト

    > バーミンガム1.82、グラスゴー1.48、リヴァプール1.53

    全て田舎だろ
    マトモな大学も企業もそこには無い

    ゲスト

    Defra「Statistical Digest of Rural England: 1 – Population」2026年1月発行。URL: https://assets.publishing.service.gov.uk/media/696637175534c732221e0e09/1_Population_14_01_26.pdf p.36より正確引用:「In year ending June 2023, there was net migration into majority rural authorities for every age band except for those aged between 15 and 19 years; this age group instead had a net outwards migration (i.e. moving out of majority rural authorities) of 13,750 people.」[訳: 2023年6月終了年、多数農村自治体へのネット移動は15-19歳以外すべてネット流入。この年齢帯はネット流出13,750人。] この農村部から都市部への若年移動は、都市部の人口維持の鍵である。都市部の出生率が低いため、自然増加が不足する中、農村部で出生した若者が移動して補う。同資料で多数農村自治体の65歳以上は26%、都市は17%と高齢化差があり、農村部が若年層を都市に供給する構造。全体ネット流入60,500人だが15-19歳流出が教育・就職で都市を支える。30-39歳では農村へ15,600人流入もあるが、若年期の移動が都市低出生を補償。農村部の相対的高出生率が生む人口が移動により都市人口を維持するメカニズムを示す。英国の都市は農村からの人的資源により人口を保ち、出生率格差を移動で調整している。この一次資料は都市農村の相互依存を明確に証明する。農村出生高く移動で都市補う事実がここに。詳細な年齢別移動データから、都市部の活力が農村若年供給に依存していることがわかる。人口統計全体として、このパターンが継続し都市維持に寄与。このように一次資料のデータにより、農村部の高い出生力と若者移動が都市部の低出生率を補い、人口を維持していることが客観的に示された。

    ゲスト

    バーミンガム、グラスゴー、リヴァプールはイギリスの第2位、第3位、第4位の大都市で、それより大きな都市は首都ロンドンしかないぞ。日本で言えば大阪、横浜、名古屋のようなもの。
     それを

    >全て田舎だろ
    >マトモな大学も企業もそこには無い

    だって!?(笑)。
     常識知らずにも程がある。本気で教育を受けていないのではないかと疑われるレベルだぞ!
     どうやらコイツが言う“都会”とは地方都市レベルのものを指すのが精一杯で、大都市などは(コイツが理解出来る限界を超えているせいなのか)都会にカウント出来ずいるようだ。

    >この農村部から都市部への若年移動は、都市部の人口維持の鍵である。

     出鱈目を言うんじゃない。

    >多数農村自治体へのネット移動は15-19歳以外すべてネット流入。

    とあるではないか、農村自治体への流入が多数あったというのに、都市部の人口が国内の人口移動だけで維持されるわけがない。

    >農村部の相対的高出生率

    というのも嘘。
     合計特殊出生率において、都市のそれが全国平均を上回っているという事は、農村部等の出生率は都市部を下回っているという事を意味する。
     だいたい、若年層が都市へ移動して農村からいなくなっているのであれば、その「都市へ移動した若年層」を農村部で産んだのは一体誰だというのか?
     そもそも都市部に人口の85%が集中しているという事は、人口の大部分が都市部に存在しているという事を意味するから、もし仮に農村部だろうと国内の他のどこであろうと、国内で生まれた子供が都市の人口を維持しているのであれば、国全体の合計特殊出生率は少なくとも1.70(=2×0.85)を超えていなければならない事になるが、実際の国全体の合計特殊出生率は1.46に過ぎず、農村部では更に出生率が低いという事は、農村部において生まれた子供の数では都市の人口を維持するには全く足りないという事を意味する。

ゲスト

色んなとこを移動して生き残ってきたひとの遺伝子が現代だと稼げて頭がいいみたいなこと

ゲスト

昔から「かわいい子には旅をさせろ」って言うけどね。
旅をした結果、いろんなものを目にして考え、知能が高くなるって側面は無いんだろうか。
まあ、旅で得るものには個人差もあるだろうけど。
あと、地元で食っていけないから都会に出るって人もいるし、その結果、都会の片隅で底辺の暮らしをしてる人だっている。

ゲスト

先祖が移住組ということでコンプレックスを感じていましたが、この記事を読み色々と勇気付けられた転職組の中年です。

疑似相関なんじゃないの
単に都市部に偏差値高い大学があるってだけで
そこに因果関係はないというか

    ゲスト

    偏差値がどのように決まるのかすら理解してない自白か
    自由な選択で競争が激しいから合格基準が高くなるという因果関係を考えたことすらないという自白は面白すぎる
    田舎の低学歴って受験なんて考えたことすらないんだろかなあ

ゲスト

知能が低い人たちと一緒に暮らしたくない・働きたくないのは人間の本能
誰と暮らすかどこで暮らすかを自由に選んで良いことは憲法で保障されている
その結果として選ばれなかった人間・選ばれなかった地域が生じるので選ばれなかった遺伝子も当然ながら生じる
田舎に低学歴が多いのは自由な選択の結果
東京に集中しているのではなく無能しかいない田舎が見捨てられているだけ
見捨てられている地域や能力を無理矢理優遇せよという願望を抱く愚か者が時々居るが
そんなことは日本国憲法が禁止しているため絶対に叶うことはない
そんなこともわからないから田舎から出られず見捨てられるのだ

きこ

開拓したいし、地元を出たいけど結局出れませんでした。出ていく気持ちはあった。でも不安だね

ゲスト

地元にいたいと思わなかったな
無形の閉塞感があってね
ここは自分がいる場所じゃないと
社会を何も知らないガキながらそう感じてたから、都会に出て何十年経つが一度も帰ってない
ちな鹿児島

ゲスト

地元にいたいと思わなかったな
無形の閉塞感があってね
ここは自分がいる場所じゃないと
社会を何も知らないガキながらそう感じてたから、海外に出て何十年経つが殆ど帰れない
ちな東北

ゲスト

使えない人間や能力が低い人間を捕まえて1箇所に閉じ込めることは人権的に許されないけど
使えない人間や能力が低い人間を置き去りにして
能力が高い人間しか住めないように地価と家賃を上げてそこに移り住むことは完全に自由でなんら非難される言われは無いわな
どこで誰と暮らすか選ぶのは自由
見捨てられた地域を田舎と呼んで
災厄から逃げて移り住んだ先を都会と名付けているだけの話

一極集中とか格差是正とか吠えてる奴は生まれてから死ぬまで田舎とはどういうことなのか考えないままなのだろうな

    ゲスト

    都会住みしか誇れるものがない無能が騒いでるな。コンプレックスでもあるのか?めちゃくちゃな論理振りかざして他者を見下すって、自分が無価値な人間であることを証明しているも同然だろ。

    ゲスト

    知能が低いから見捨てられたのがお前
    誇れるものは知的な生活と高収入としか書いてないぞ
    そんなことすら読めない奴には永久に踏み入れられないところが都会とちゃんと書いてある

    知能が低い→収入が低い仕事しかできない→地価が安いところにしか住めない

    この因果関係がわかってないから見捨てられた田舎で隔離される

    ここで論点になっていることは「知能が低い者の生み出せる価値が低い」ってことでしかない

    つまり無価値な人間を見捨てることにより価値がある人間が集まった場所
    それを後から都会と呼んでるだけなんだよ
    今まで知らなかったし考えたことすら無かったんだろなあ
    まあわかってたら田舎なんか耐えやれるわけないからな

    コンプレックスってのは劣った者が優れた者に抱くもので
    逆はそのように言わない

    都会から田舎を見下すことは「憐れみ」

    っていうんだよ、田舎者
    コンプレックスの意味すら理解できないから田舎者なんだ

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the meak will inherit the earth,
the rest of us will go to the stars

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